たとえば積み木

例えばおもコーで実践する内容は、その場にお子さんはいませんが、こんな感じです。積み木ひとつを取り、それでどう関わるか、それがおもちゃコーディネーターの役割なんですよね。資格名は『おもちゃ』なんですが、実際は関わり方が主になっていると思います。おもちゃコーディネーターの関わりによって、おもちゃと子どもが同時に輝き始めます。その光景はいつも感動します!

お子さんと関わられる方に、本当におすすめですよ。お申込みお待ちしております。
→こちらから

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