言葉を育てるゲーム さかさまペア

sakasama

逆さまの意味が描かれた絵がペアになっています。濡れている⇔乾いている、暑い日⇔寒い日など、カードの意味を伝えながらババ抜きの要領でカードをペアにして場に出します。最後に黒猫カードを持っていたら負けです。いろんな国の言葉でやってみてもいいですね。

語彙の数がその後の国語力を決めます。国語はすべての学びの基礎です。幼児期にたくさんの言葉に触れ表現する機会を持ちましょう。ひとつのカードでもいろんな言葉で表現できますね。

《リンゴプレイ社は、ドイツ・ケルン市で「ことばで伝え合うこと・正しくことばを使うこと」を、楽しく遊びながら身につけることを目的に、私達の日常のいろいろな場面を素材にしたゲームをご夫妻でつくっています。新しいゲームは、言語学研究者の奥様の意見を取り入れ、ケルン市内の幼稚園や小学校の子どもたちに実際に何度も遊んでもらい、改良をかさねて商品化します。ゲームの特徴は、カードの絵をことばで説明しながらプレイすることです。ゲームを始める前にまずカードに何が描かれているかをみんなで確かめてみましょう。ゲームに慣れてくると子どもたちは自由な発送で大人が考えつかないような楽しい説明を思いつきます。》

ご注文について

商品スペック

商品名言葉を育てるゲーム さかさまペア
メーカーLINGO PLAY/リンゴプレイ社(ドイツ)
価格1,100円+税 (1,188円 8%税込)
対象年齢4歳〜
内容カード15組
ババ(黒猫)1枚
素材
サイズカード 5.9cm x 9.1cm

すべての商品|園・支援センターで|3・4歳〜のゲーム|5人以上で遊べるゲーム
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