アトリエフィッシャーの六面体パズルについて
輸入元より引用
創設者のフィッシャー氏は、立方体の木の表面に直接印刷する技術を開発しました。パズルあそびは素材の木と子どもの交わす対話であると考え、 その素材選びにも気を配ります。中でも立方体のパズルの材料となる木は、森を歩いて気に入った木を購入し、 伐採されてから製品になるまで3年近い年月を経たものです。すべての製品は家族2世代夫婦が切り盛りする小さな工房で作られ、 デザインも地元生まれ。メイド・イン・スイスにこだわり、「つねに小さくありたい」と願うポリシーを感じます。
6つのお話
グリム童話の場面がパズルになりました。そのまま飾っておきたくなる、美しくかわいらしい場面です。












