ウォンテッド・ウォンバットの遊び方
30体のウォンバットカードにはさまざまな値が記されています。1000バット、3000バット、5000バット、そして10000バット。それぞれの枚数は違います。1000バットは16枚あります。
重ねられた裏向きの山札。次にめくるウォンバットの値はわかりませんが、勘で宣言します。当たっていたらもらえます。外れたらそのカードは流れてしまいます。ただし、2枚しかない10000ウォンバットは外れるとまた山札に戻ります。
手元には少しずつウォンバットが集まってきます。先に15000ウォンバットを集めたら勝ち。最初は勘で、後半は確率にも望みをかけます。
単純ですが、ギャンブル要素に盛り上がります。ポケットに入るくらいの小さな箱なので、持ち運んでどこでもすぐに遊べます。








