omt-SSkodomo

オーナメント SS ランプの子供

¥1,705(税込)
オーナメント SS ランプの子供

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。クリスマスの夜、人々はランプを手に教会へ向かいます。子どもも大人も、一緒に。

omt-SSono-yousei

オーナメント SS 斧を持つ妖精

¥1,705(税込) 今季終了
オーナメント SS 斧を持つ妖精

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。手にカンテラを下げているこの妖精さんは、きっと鉱山のお仕事。暗闇に灯りを照らす、働き者の妖精なのでしょう。

omt-SSentotu

オーナメント SS 煙突掃除屋さん

¥1,705(税込) 今季終了
オーナメント SS 煙突掃除屋さん

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。れだけでラッキーアイテムの煙突掃除やさん。見かけると幸運が舞い込むと言い伝えられています。

omt-SSfukurou

オーナメント SS 赤帽のフクロウ

¥1,705(税込) 今季終了
オーナメント SS 赤帽のフクロウ

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。ユーモラスな表情のふくろうさんは、木の側がぴったり。森をつくってあげたい。

omt-SSkamome

オーナメント SSカモメ

¥1,705(税込) 今季終了
オーナメント SSカモメ

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。カモメは、何と一緒においてもなぜかかわいくぴったり収まるのです。自由気ままだからでしょうか。

omt-SStonakai

オーナメント SS トナカイ

¥1,705(税込) 今季終了
オーナメント SS トナカイ

ミニミニサイズのオーナメントです。小さい、卓上ツリーなどに飾るのにちょうどよいサイズです。また、立てて飾ることができるので、他のお人形に添える小さなお人形として大活躍。トナカイは、サンタさんの置物や煙出人形のおとなりにちょこんと置いてあげると雰囲気がグッとアップします。

omt-hexenhouse

オーナメント ヘクセンハウス

¥2,915(税込) 取扱終了
オーナメント ヘクセンハウス

ヘクセンとは魔女のことのようです。ヘンゼルとグレーテルのお話に出てくる、魔女の住むお菓子の家なのでしょう。外観は、かわいくて、おいしそうで、怖い魔女が住んでいるようには見えません。丸太、ツリー、きのこ、ハート、小さな細工や描き込みに見入ってしまいます。立てて飾ることもできます。

omt-spNils

オーナメント SPニルス

¥1,980(税込) 今季終了
オーナメント SPニルス

スウェーデンの児童文学「ニルスのふしぎな旅」より、いたずらっ子ニルスはスウェーデンの妖精トムテに小人にされてしまいます。そして、ガチョウのモルテンの背中に乗って旅に出ます。きっと北欧の子どもたちはみんな知っている物語。そして、このオーナメントも物語を思い出すような、親しみ深いものなのでしょう。

omt-ringo12

ヴェルナーオーナメント りんご12P

¥3,520(税込) 今季終了
オーナメント りんご12P

思わず手を伸ばして食べたくなってしまいそうな、本物みたいなかわいいりんごのオーナメント。グリーンのもみの木に赤い丸が映えます。相性はぴったりです。12個入のセットになっています。小さいオーナメントがしっかりしたオーナメントを引き立ててくれます。

345-hoiku

3・4・5歳児の発達と保育:乳幼児の遊びと生活

¥2,420(税込)
345-hoiku

一般的な保育施設の各年齢クラスにいる乳幼児の月齢・年齢の幅を網羅して、その発達と保育内容を「保育所保育指針」及び「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」が示す、乳児保育の〈3つの視点〉と1歳以上児・3歳以上児保育の〈5つの領域〉から、具体的に解説しています。

hoiku-series10

生きづらさを抱えた子の本当の発達支援 コミュニケーションと自己コントロール編

¥1,980(税込)
hoiku-series10

子どもの発達にとって何が大切か、誤解されがちな子どもたちの生きづらさとは何か、を項目ごとに考えます。子どもの行動には理由があり、大人がそれをどう受け止め解釈するかが問われます。生きづらさを抱えながらも毎日を一緒に過ごす中でお互いが成長するための一冊です。