Naef ネフスピン ¥5,940(税込) ボールにつまみがついた、りんごのような形のコマです。つまんで回すと、軸はだんだん横向きに倒れていき、パカッと開いて回り、やがて止まります。次々現れる変化が楽しいコマです。なかなか理想通りに回らず、すぐに倒れて開いたり、ずっと倒れなかったり、どこかへ動いて行ってしまったり。何度も何度も繰り返したくなるでしょう。上手になるとだんだんと変化する様子を楽しめるようになります。
Naef ネフ社 リトス ¥24,200(税込) 受注発注品 リトスは、8つの幾何学的な図形から構成されており、それらは重ねて配置すると完全に噛み合うように設計されています。このようにして、結晶のような形態をもつ作品を作り出すことができます。各要素の寸法は、たとえばキュービクスやセラといった他のNaefの積木とも互換性があるため、さらに刺激的で多様な組み合わせが可能です。8ピースだけですが、飛び出す部分、重なる部分が複雑な形で現れ、おもしろいオブジェになります。
Naef ネフ社 モデュロン ¥59,950(税込) 10cmキューブを、黄金比の比率で分割した積木セットです。黒い木箱のフタをスライドして開けると、鮮やかな四角の積木が現れます。一瞬戸惑うのですが、思い切って箱から出し、キューブから崩すと、突然開けたように美が展開します。比率の美、仕上げの美、色の美。積木同士を合わせていくと、それぞれの美が出会いながら新しい形を作り上げていくことに心を奪われます。
Naef ネフ社 ヴィボ ¥25,080(税込) ヴィボは、日本のおもちゃデザイナー相沢康夫氏のデザインがネフ社で商品化されたものです。三角形を積みたいという発想から始まり、形の試行錯誤と、配色の変遷を経て、現在の3原色12ピースの積木セットとして定番となりました。平面での模様づくり、立体の模様づくり、積む楽しさ、気づくおもしろさ、2.5cm基尺から広がる他の積木との組み合わせなど、多くの可能性を秘めています。
ラベンスバーガー ストライク ¥2,750(税込) 自分の番になったらアリーナにサイコロをひとつ振り入れます。アリーナの中に同じ目のサイコロが揃ったら、それは取ることができます。テンポよく進むアクションゲーム。何度でも遊びたくなります。ひとりずつサイコロを失って脱落していきます。最後までサイコロを持っていた人が勝ちです。
Tall Hat Tales ペーパークラフト・月の子どもたち ¥1,100(税込) お月さまにもたれかかる小さな子ども。まわりには小さい星がいっぱいです。子どもの姿は、前向きと後ろ向き、それぞれが両面印刷です。ピックを貼り付けてバースデーケーキに差したり、コードを使ってモビールを仕立てるのも素敵です。
Tall Hat Tales ペーパークラフト・おどる雪の子たち ¥1,100(税込) 雪玉みたいな小さな子どもたちが踊っている、とっても可愛らしいペーパーカットです。スノーボールの子どもたちを切り抜いて、枝に飾ったり、ギフト用の「To/From」カードや、クリスマスディナーの席札として使えます。また、素敵なガーランドにしたり、1つずつクリスマスツリーに飾ることもできますよ。
Tall Hat Tales きせかえ・Elves ¥1,100(税込) 寒い季節にぴったりの着せ替え人形です。ブーツやセーター、キャンドルなど、デンマークの長く暗く寒い冬を楽しく乗り切る心持ちまで伝わってきそうです。
ベック社の道路標識と交通の小物:交通標識(大)8本セット ¥6,160(税込) 街にはいろんな交通標識が掲示されており、子どもたちは興味津々です。積木遊びや車遊びの中に標識をおいてあげると、標識の意味を考えながら遊びにストーリーが生まれます。大きい標識は、立てやすく安定しやすいため、園や支援センターなど集団の場におすすめです。日本では見かけないものや、少しデザインが違うものがありますが、子どもたちにとっては新しい文化との出会いであり、あまり気にならないようです。
ヴェルナーWミニくるみ割り・王様 ¥3,080(税込) ヴェルナー工房のミニチュアくるみ割り人形です。小さいですが、彩色や仕組みは精巧で、実際に口が開きます。偉い人におもしろい顔をさせ、クルミを割らせて庶民の鬱憤を晴らそうとしたのがくるみ割り人形の起源でもあるとか。それは伝統の工芸となり、今日では実際にクルミを割る役割はありませんが、装飾品としてお部屋を華やかに彩ります。
ヴェルナーWうま・大 ¥3,960(税込) ライフェンドレーエンを象徴するようなおうまさんです。熟練の業で次々にできていきます。ひとつひとつに個性があります。大きいうまは、日本の干支に合わせて特別につくられた限定品です。1体だけでも存在感があります。
【プリズモパーツ】金銀・台形 ¥1,430(税込) プリズモパーツの台形は、三角の小パーツが3つ分の形をしています。ボードの中で小パーツを3つ並べれば同じ形にはなるのですが、遊んでいるときの感覚は異なります。台形の場合は、台形をひとかたまりとしてデザインを考えます。三角形の時より、飛び出す部分や繋がりによって現れる新しい形に出合い、それは、新しいアイデアに発展します。