カタミノが立体タワーになりました
様々な形をしたブロックを組み合わせ、指定されたマス目を埋めていくフランス生まれのロジックゲーム『カタミノ』立体版です。
青・赤・ピンク・緑・黄の5色各3個、計15個のブロックで構成され、難易度4段階の立体パズルに挑戦します。
ビギナーモード、エキスパートモード、協力モードがあり、タワーの高さによる難易度が上がるほど解答パターンも増えていきます。『カタミノ』が図形感覚を育むのに対し、『カタミノ・タワー』は数量感覚の育ちを助けます。
秩序を持って考える
回答を探って試行錯誤する時には、闇雲に答えを探すのではなく秩序を持って考えることが何よりも大切です。物理的に解析し、数学的に立証するスキルを身につけましょう。

カタミノ・タワーを使った遊びは、考えるプロセスを楽しむことが目的とさえ言えます。立体パズルの効率的なアプローチとは一体どんなものなのでしょうか?一緒に考えてみませんか。







