積める三角形への発展
ヴィボは、日本のおもちゃデザイナー相沢康夫氏のデザインがネフ社で商品化されたものです。三角形を積みたいという発想から始まり、形の試行錯誤と、配色の変遷を経て、現在の3原色12ピースの積木セットとして定番となりました。
平面での模様づくり、立体の模様づくり、積む楽しさ、気づくおもしろさ、2.5cm基尺から広がる他の積木との組み合わせなど、多くの可能性を秘めています。
V字という、積木としては文字通り尖った形でありながら、ネフ社の塗装技術により品よく仕上がっています。とても美しい積木です。
Vivoデザイナー相沢康夫氏によるヴィボの紹介
積み方を極める
【パターンブック】
積み方見本のパターンブックでは平面遊びから、とても難易度が高く再現が難しいものまで、様々なパターンをご紹介しています。ひとつひとつに取り組むうちに、もっともっとこの積木と仲良くなることでしょう。







